密の扉 last update 2007.1.12 


 おっと…ここを見つけてしまいましたね?
 ここは秘密っていうんですから秘密なんです。ここを見つけられたあなたはもしかして…
ですか(殴打)

 毒を吐くのはいいかげんにして…

 ようこそいらっしゃいました!
  ここは管理人mahitoの用意した『沼』コレクションを語るページです。
 「Favorite Cinema」にはいくつかの『沼』が存在するのです。

JD沼。 DW沼。 SB沼。 PW沼。
これはほとんどの人ははまってしまうので要注意。
彼の魅力に取り付かれたら最後抜けられなくなります。
 底なしです。

なかなかはまる様相を呈さない微妙な沼なんですがはまってしまうとかなり深いですね。
  七色に水面が変化するので要注意。

なぜなんでしょう。こんなおっさんに…(笑)いや、しつれい。かっこいい40代ですよねぇ〜
 意外と深く怪しい雰囲気に包まれます。
ここは本当に誰もはまってくれないけれども実は一番
青く湖面が輝く美しい沼なんですが…(笑)

GB沼。 MD沼。 アジアン沼。 ここに追加される沼はもうないでしょう^^
あっさりスルーしていたはずなのにいつの間にやらはまる沼。ヒゲがあるときは要注意。
 仮面の男・・・(笑)
シリアスもコメディもこなしさらに多才ぶりを見せるのでかなり注意が必要。
日本人と顔立ちも良く似ているので実は一番はまる要素を持っている沼。
 世の中の韓流、華流とはちょっと違うのだ。

ちなみに私の中の韓流四天王は
イ・ビョンホン チャン・ドンゴン チョン・ウソン イ・ソンジェです〜
多分、ない。と思う。多分・・・


でもねぇ、こっそりジョナサン・リース=マイヤーズとかメルヴィル・プポーとか…ヨーロッパに目が向いてしまうのですよ……

一口に沼といっても深さも広さもいろいろありまして。

 浅いものから深いものまで。
 その中にもしかしたら・・・ドラゴラム(mahitoの姿をしたゴラム)がいるかもしれませんよ??

お帰りになる?帰るなら今のうちよ?

そんなことで・・・あなたにおすすめ☆をするページです。
 前置きが
長い?
 だって・・・ココはおひまな人向けのページですもん(開き直り)


 忙しいから帰るわ!!(オードリーばりに「グッバァ〜イ!!」の方はここから)

私の場合、好きになるのがあまりに突然でしかも唐突にはまって深みに一直線なことが多い。

過去ログ→底なし沼2005年版底なし沼2006年版


■2007年3月7日更新

 3月に入ってからそういえば映画を見てないなぁ。
 2月の半ばからなんとなく見る時間がないのとみたい、という気持ちが起きないんですねぇ。多分出かけたりしていた日が多かったからだと思いますがレンタル店にすら行ってないもんなぁ。いろんなものがレンタル開始になってるのになぁ。

 映画に対する欲求がなくなったわけじゃないし、見たい映画も多いけど、何故今そういう気分になれないのかというと、それは間違いなくD’ERLANGERの所為だ!!
 12月に友人A嬢からメールで復活の知らせを聞いてリリースされるものを予約して・・・それからお宝発掘やらを始めたんですもん。とりあえずJ−NやDIC、CRAZEにハマったら行き着くところはD’ERLANGERなわけですからねぇ。Zi÷KiLLでもBODYでもなくやはりそこですよ(笑)
 10年位前に某雑誌の読者コーナーでのご縁で知り合った人から譲ってもらったデモテープ、ラジオのオンエア、テレビ出演の録画テープがあったり、自分で手に入れた音楽誌だったりがちゃんととってあるわけです。持っていないものもたくさんあるけどほとんど網羅したんじゃないかなぁ。D’ERLANGER時代の雑誌のインタビューとかは持ってないけどその頃はネットとかしてなかったけど文通していた友から情報をもらったりしていろんなものを手に入れてた。地元岩手の放送局にロック好きのアナウンサーがいて(今はディレクターだよね?)担当していた番組も録音して毎週聴いてたなぁ。ゲストや電話取材などでKyoちゃんやイエローモンキーの吉井さん、藤崎さんも出たことがあったり常連さんとしてはセックス・マシンガンズ(書きにくい名前だよ!)がいて彼らはよく岩手でライヴやってたね。たまたま深夜から20時に移動したことがあってそのときは雑音で聴きにくくて辛かった・・・・・・ゲストが藤崎さんでサインのプレゼントがあったんだけど当たったんだよね♪ あれはラッキーでした。96年のKyoちゃんのソロデビューの時は盛岡でイベントがあってそのときの司会もこの方でした。ROCK好きだから聴いてることも空々しくなかったですしね。同じ日にテレビの出演もあったんですが私もちゃんとファックスを入れておいたんだ!しっかり読んでもらって嬉しかったですよ。ファンの子達も何人か見にきてましたよね。私はその日は仕事だったけど無理やり早退してイベントに行ったんだ(笑) でも、もっと近いところにイベントのゲストでやってきたのにそのときは部署の移動によって仕事を抜けられなくて悔しい思いをしたなぁ。そういうこともあったから米ちゃんが来るって言う時には行ったもんね(エヘッ★)


 まぁ、そんなこんなでしばらくはD’ERLANGERにはまりまくってるのでしょうがないヤツだな、って事で。

■2007年1月12日更新

 沼はしばらく発見しないようにと思っていたんですがねぇ……
 うっかり見つけてしまった、つーかはまってしまうまでに4年かかってしまったわたしって一体。

 そ・れ・は〜
 
ジョナサン・リース=マイヤーズ♪
 いい人よりも悪役に近いの方が似合うのが好き★ 思いっきり明るくて底抜けに朗らかなんて言うよりもこいつ絶対腹ん中では違うこと考えてるというのがイメージとしてあってそれは知るほどにそう思います。出会いは『ベッカムに恋して』だったんで本当はさわやかなのも好きなんですけどね^^
 イメージに一番合ってるのは『ゴーメンガースト』だと思いますよ。 いやァ、うっかりはまっちまったなぁ〜
 レンタルできる範囲でのコンプリートはなかなか叶ってないんですがだいぶ見ましたよ。最初に見た時はあまり興味が湧かなかった『ベルベット・ゴールドマイン』も今考えると好きな人ばっかり出てますものね。ユアン・マクレガー、クリスチャン・ベイル、トニ・コレットですよ。ねー、これって私に見なさいって言ってるものですよね。 『ミッシング・ハイウェイ』の怪しい教祖様もいいけど(イイのか!?) 『タイタス』のものすごく無理のあるおバカちゃんぶりなんかもねー、首根っこ捕まえてにゃんこみたいにしてみたいです(笑)

 本人がどんな人なのかは知りませんからあくまでも私の考えるイメージからしますと、何を考えてるのか分からない野心家と部屋の片隅で小さくなって震える臆病者を同時に持っている感じがします。 はははは(笑) 

 去年『ぼくを葬(おく)る』を見てメルヴィル・プポーに興味を持って何本か過去に出た作品を見たんですが美少年がそのまま大人になって精悍さが増した男前になったーって感じがしますよ。『ル・ディボース パリに恋して』は見たけど内容に興味を持てずにチェックしてませんでしたけど出てたんですよね? レンタルしてこようかなぁ・・・。『愛人 ラマン』の泣き虫の弟はよしよしもう泣かないの、ほらおねーさんがお話をしてあげる、って子ども扱いしたくなってしまうぜい。現在本人の年齢はわたしと同じ1973年生まれの33歳なんですが(爆) 過去の作品も少しずつチェックしてみたい俳優さんです。

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