しばわんこ!

mahito的マット・デイモンをもっと好きになる為に


 マットってね・・・私はしばわんこだと思う。可愛いの。構いたくなるの(笑)
 なんでこんなにかわいいとおもったのでせう〜

【バイオグラフィー】

本名 Matthew Paige Damon 
1970年10月8日生
 2歳のとき両親が離婚、母に引き取られる。ハーバード大在籍中に出演した「戦火の勇気」が評価される。
 親友ベン・アフレックとの共同脚本の「グッド・ウィル・ハンティング」ではアカデミー賞で、脚本賞受賞、主演男優賞にもノミネートされる。「ボーン・アイデンティティ」の大ヒットでアクションもこなせる実力はとして認知されその続編である「ボーン・スプレマシー」も全米で大ヒット、日本でもヒットが期待されている。

 コメディからシリアスなものまで幅広くこなせる俳優である。


 サッカー、ブンデスリーガ(ドイツのリーグ)「バイエルン・ミュンヘン」のミヒャエル・バラックに似てる!

 10月8日生まれのマットはどんな人でしょう。「誕生日事典」を見てみましょう。


◆このうえないロマンチスト◆
人生は最高にロマンチックな冒険。
至高の愛のためにすべてを捨てるか、さもなければ愛を拒絶するかのどちらかです。
ロマンチックな気持ちは愛にかぎったことではありません。自然の不思議から宇宙の神秘まで
―――潮の流れや惑星の自転など―――この世のすべてに胸をときめかせます。

以下略。

◆ナンバーと惑星◆
ナンバー8と土星に支配されています。
責任感が強く、限界を知り、慎重であきらめやすいのが土星の性質。
そこに金星(天秤座を支配)の影響が加わり、10月8日生まれの対人関係は陰気で憂鬱、
また、不満の多いものになることがあります。
ナンバー8に支配される人は、ゆっくりと着実に生活やキャリアを築いてゆきます。
土星の影響で、温かい心の持ち主なのに、とっつきにくく無愛想な印象を周囲に与えてしまうことがあります。
土星と金星の組み合わせは、幼児期に異性の親との関係がぎくしゃくすることを暗示しています。

◆アドバイス◆
自分を見失わず、着実に人生を歩みましょう。
しっかりと身を入れて、脱線しないように。
他人に尽くすことばかり考えないで、知恵は自分のために使いましょう。
経験とは、そこから学ぶためのものです。
たまには人を疑ってみてもいいでしょう。

◆長所、短所◆
【長所】
想像力に富む、ロマンチック、役に立つ

【短所】
軽はずみ、気分にむらがある、強い者の傘下につく

出典 「誕生日事典」角川書店 刊
ゲイリー・ゴールドシュナイダー+ユースト・エルファーズ 著
牧人舎 訳


※これはあくまでも事典でひいた物であって本当のマットの性格をあらわしているものではありません。

【フィルモグラフィー】
 上に行くほど新しいです。邦題があるものは劇場公開作、またはビデオ発売作。

参考「IMDb

 出演のみならず、製作、脚本、編集も携わる作品も。そのウチに監督デビューもあるかも!?
 なんか可愛いしか書いてないような気がしなくもない・・・

出演作を手に入れたい方にオススメ


■マット・デイモンに、気が多いmahitoが出会った(ウル●ン風に)

 初マットは「オーシャンズ11」です。
 映画館で見たんです。ええ、その頃私はかなりの勢いでブラッド・ピットファンでしたからね、当然のようにブラッド目当てで行きました。字幕見難いなーとか文句を言いつつ非常にツボにはまる映画で大満足だったんですが、はたと気づくわけです。
 「ライナスがおいしいな・・・」
そうです、ラスティよりダニー・オーシャンより私のツボはライナスとそしておバカ双子!
 このときはマットには落ちず。ケイシーにも興味なく。ブラッド・ピットはこういう役のほうが好きだと言うことを認識。
 そんな程度でした。

 それが2004年になって何でこんなに気になるようになったんでしょう。
 まだそんなに作品は見てないんですよね。劇場公開のあたりに「リプリー」も「レインメーカー」も知ってましたが見る気は起きなかったんですよねー。知らないと思いますが私意外とアラン・ドロン好きなんです(笑)←言い訳。
 「グッド・ウィル・ハンティング」でかなりいいと思いまして。これも劇場公開のときやアカデミー賞で知ってたんですよねー。
 なぜ今更見る気になったんでしょう。そのとき見なかったのはなぜなんでしょう。不思議です。
 私ってそういうはまり方するんです(笑)あとからじわじわと・・・(笑)

 「バガー・ヴァンスの伝説」のマット、「グッド・ウィル・ハンティング」のマットもいいんですがね、実は私がマットの一番をあげるなら「ドグマ」かな(爆)
 なぜ?
  あんなおバカさんもできるなんてすごいじゃないですか!ロキ可愛かったし。バートルビー(ベン・アフレック)とのコンビ、最高ですって。あの映画はね、ツボなんです。えっらい豪華共演であんなおバカ映画ですよ!?

 んでもって私は思ったのです。
  
 
マットはしばわんこに似てる!!

 なのでタイトルがしばわんこなんです。可愛いんだもん・・・。年上の人に可愛いってのもどうかと思いますが可愛いものは可愛いのです。

そんなしばわんこ、マットが出ている映画のDVD欲しいな〜という人はマット・デイモン関連商品が欲しい! でどうぞv


【もっとマット仲間が欲しい】

 そういう方はぜひよしさんちに!
 「マット同盟」を結成されてます! 非常におすすめです。

マット同盟/管理人 よしさん【MATT FANLISTING】管理人 よしさん


【どんなマットが好き?】

 かっこいいマットがお好みなら 「ボーン・アイデンティティー」「ボーン・スプレマシー」は必見。
 かわいいマットなら「ドグマ」「ふたりにクギづけ」
 
 私はどっちも好きだ〜。2005年ていい年ですよね〜。「オーシャンズ12」「ボーン・スプレマシー」「ふたりにクギづけ」と3本も公開されたわけですし。個人的には早く「Gerry」見たいんですけどねー。レンタル開始いつでしたっけ。←買わんのか!!!

 本題。
  マットのよさって言うのは見るからに誠実そうな印象がそのまま感じられることじゃないですかねー。
「グッド・ウィル・ハンティング」のウィルのような役も、「ドグマ」でのロキのような役もハマってしまうんですから。
 まじめな顔して「ジェイ&サイレント・ボブ」でパロディやれるのもまた良し。あれは大爆笑でした。
「青春の輝き」の意地悪なマットも「バガー・ヴァンスの伝説」も、見た限り中身の良さが出ていると思いますね。
 マットってまじめにふざけることができるんだと思いますよ。「オーシャンズ12」のライナス坊やと「ふたりにクギづけ」のボブ役をあげてみるとそう思いますね。バスのシーンでマットをますます好きになる私ってどう?(笑)
 mahitoとしてはかっこいいマットはもちろん好きですよ。ボーンシリーズのようなクールなスパイアクションものなんてね、1回で理解できませんでしたけど(殴打)かなりのところでググっときますよね。
 なんだかんだって一番好きな作品を「ドグマ」を挙げるやつですからね私。

 あとね、雑誌の扱い、時折ムカッとくるときあるんですけど…
 特に思ったのは「CUT No.180」ですよ! マットが酷い扱い!酷すぎる。あのチャートおかしい。
 

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